| 男の意地 女の意地 |
ドラマ【恋愛時代・第5話~素直だったら良かったのに】。
冒頭は楽しそうに水球で遊ぶ、ウノのジムの会員達。ヒョンジュンはウノをマークし、いいアシストをし、泳げないからゴールキーパーを務める教授は、そんな2人を気にしていると次々とゴールを決められてしまい、負けたウノは悔しそう。…そんなふうに毎日顔を合わせているからなのか、ヒョンジュンはすっかり恋人にでもなったつもりで、ウノに「家で食事をしませんか?」と声をかけるのだが…。折しもクリスマスシーズンで、「今年のイブをどうするか」…なーんて、独り者なら考え込んでしまう時期。ドンジンは、親友ジュンピョに説得され例年同様「クリスマスは一緒に飲もう」とウノを誘ってみるのだが、ついつい憎まれ口で「どうせアテなんかないんだろう」という聞き方をしたため、ムッとしたウノは、その気もないくせに「ヒョンジュンの家に挨拶に行くからダメ」と宣言。信用しないドンジンに対し鼻を明かしたい一心で、あろうことかドンジンの前でヒョンジュンに電話し、約束を交わしてしまうのだった。
素直になれないばっかりに、思いもよらない方向へ話が転がってしまうことがある。
書店に来たヒョンジュンを見かけ、追いかけるドンジン。ウノがバツイチであることを突いて、なんとかヒョンジュンに親への挨拶を思いとどまらせようとするのだが、親切ぶったアドバイス風に話を進めていくうち、真に受けたヒョンジュンにアドバイスを感謝され、なぜか「頑張れ」と応援してしまう。元気づけられ、足取り軽く立ち去るヒョンジュンの後ろ姿を見送りながら、地団駄を踏むドンジン。
「なんでこうなるんだ!」
このカム・ウソンが最高にカワイイ。
30代半ばの、立派な大人がとる行動とも思えない地団駄クンが…。 頬のエクボと裏腹のなきべそ顔の八の字眉が…。子どもっぽい意地を張ったばかりに、取り返しがつかなくなる大人のつらさを、コミカルにしかしせつない余韻も感じさせ、見事に演じてみせている。
子どもの頃は、支離滅裂なことを言っても、とんでもない意地を張っても、一晩眠ればケロリと忘れた。まわりの大人達もなかったことにしてくれた。でも大人になるとそれは許されない。誰よりも自分が忘れることが出来ず、意地にしばられがんじがらめになってしまう。
いっそ半泣きになって地団駄を踏むところまでさらけ出してしまえれば、あの恋は終わらなかったのか? 忘れたはずの恋を振り返るとき、胸をチリリとさせる後悔は、決まって素直になれなかったあの日の自分…。
| ~女3人の裏コメンタリー~【恋愛時代】を支える脇役たち② |
N:前回は脇役と言いながら、主役クラスの俳優さんばかりの紹介になってしまったので、今回は特に
私の好きな脇役さんたちについて、ふれさせて下さい!
A:パチパチパチ~(拍手)待ってました~!
N:ついに、この第5話で、ウノの父が誰かわかります!
S:そうなの! 回想シーンで出てくるお父さん! ここからは見てない人にはネタバレなんだけど、
ウノが夜毎、匿名で電話相談していたインターネット・ラジオの牧師! それが実はウノのお父さんだったわけよ!
N:演じているのはキム・ガプス。大好きな俳優さんです。
1話を見た時にね、なんでキム・ガプスみたいな名優が、ラジオの相談役? って、疑問がグルグル。それがここに来て、「そうかぁぁぁ! でも、何で匿名で相談?」と。
A:他には絶対ホンネを吐かないウノが、この電話相談でだけは、ホンネを言いますよね。で、結構
「あれ?」と思うような牧師らしくないアドバイスをしますよね?
S:そうなの。そしてそれが伏線になっているのよ!
N:最終回で私、それにやられて嗚咽! ウッて泣いてしまいました! だから大事に見てほしい俳優さんなんです!(興奮)
S:わかった、わかった! で、キム・ガプスって、何に出てた俳優さん?
N:えーーー、映画は【バンジージャンプする】【KT】【箪笥】【トンケの蒼い空】…。あ、そういえばトンケではカム・ウソンとうまくいってないお父さんの役でしたね。ここにもカム・ウソンつながりがありましたよ!Sさん!
A:ホラー好きの私としては、【箪笥】のお父さんが印象的でしたね。
N:そう。すっごく無表情でね。他には【僕らのバレエ教室】【タイフーン】政府高官の役とかも多いかな。で、ドラマでは【復活】の新聞記者ソ・イヒョンの政治家のお父さん役が印象的でした。
S:あとアレがあるじゃないの!【海神】の悪役。
N:【海神】は眉毛の描き方がヘン! いかにも悪役な眉毛で。でもウマイですよね。色々な役にハマる人です。そしてもう一人、忘れちゃいけないウノの務めるスポーツクラブのオーナー。
A:誰ですか?
N:リュ・テホと言って、映画【殺人の追憶】で変質者の役をやってた人です。いかにも…!ってアクのある俳優さんですよね。やはり映画の仕事が多くて【彼女を信じないでください】にも出てるし、
舞台出身の人で、大学でミュージカルなんかも指導しているらしい。
A:やっぱり韓国でも演劇は盛んなんですね。
N:そうね。いわゆる美形な男女が日本と同様モデル出身であるのに対し、韓国でも演技派と言われる
俳優さんたちは舞台出身の俳優さんが多い。日本でも名脇役はほとんど舞台出身だけど、ソン・ガンホ、チェ・ミンシク、ソル・ギョング、ムン・ソリ。【悪い男】のチョ・ジェヒョンなんかも、みんな舞台俳優だから。
A:その法則で言うと、イケ面男性ヒョンジュン役のイ・ジヌクはモデル出身ですか?
N:すみません、あまり詳しくは知らないんですが、CMで人気が出たみたい。栄養ドリンクのCMでヘタウマなダンスを披露して、彼女ではなく母親を抱きしめる! というマザコン男ぶりが人気になったとか。え? プロフィール見ると、ドラマ【復活】にも出てるんだ! どこに?
A:【復活】と言えば、ドンジンのお父さんキ・ジュボンも出てましたよね。
N:そうそう! 彼も名脇役です。ヤン・ドングン主演の映画【ワイルドカード】やキム・ミンジュン主演の【おまえを逮捕する】みたいな刑事群像ものでは、必ず刑事長(デカチョウ)なの! もう刑事長俳優!その善良叩き上げ系のキ・ジュボンが【復活】では悪役だったのが印象的だったけど、【恋愛時代】では、別れた嫁にも優しいいいお舅さんで……。結婚前と結婚後でウノへの評価が変わるところとか、いい味出してたのに、LaLaTV版ではカットされてるので、ちょっと残念(※下記参照)。そうそう…後半に出てくるドンジンの初恋の人を演じたムン・ジョンヒもいい女優さんですよね。…何かで見てるはずなのに思い出せない…! 誰か詳しい情報をお持ちの方、教えて下さい。…ちなみにイ・ジヌクとムン・ジョンヒは揃って、チェ・ジウの【エア・シティ】に出演したみたいですね。
S:【エア・シティ】は【朱蒙】の出演者も大挙して出演してるし…。
N:国民的ドラマでおなじみになった脇役をテコ入れで投入したという噂も…。
S:ざっと顔ぶれを見てみると、割とほんわか和み系の脇役を配しているわね。
A:ヒョンジュンのイ・ジヌクも、教授のソ・テファも、初恋の人、ムン・ジョンヒも、天然ボケ系。
S:だからツッコミ系のイ・ハナ、コン・ヒョンジュンのコンビが立ってくるんでしょう。ドンジンとウノの場合も、ドンジンがボケでウノがツッコミ。
N:たまにそれぞれ自分でボケて自分でツッコミ入れてるけど。…でも実は、韓国の漫才って、ツッコミ役が居ないんですって。
A:ってことは、ボケっぱなしで終わりなんですか? ただボケ続ける?
N:いや、お客さんが突っ込むみたい。そもそも韓国では仮面劇などの伝統芸能でも客とのかけあいが大前提にあるから、ツッコミはお客さんが入れるものらしいの。
A:…とすると、ボケとツッコミがはっきりしてる【恋愛時代】って、やはり日本的なんですかね?
N:そうかも! でも軽妙なボケ、ツッコミの会話はドラマのオリジナルなんだけどね。ただ原作の中にあるニュアンスをふくらませて作ったのかもしれないなぁ…。そのあたり、監督や脚本家にインタビューしてみたかった! では、今回はこのへんで…。
※12月より発売されるDVDには収録されているので、ぜひチェックしてくださいね。
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こんにちは。LaLa TVスタッフ“A”です。
今回のブログでは、<女3人の裏コメンタリー>のコーナーを少し拡大させていただきました。
Nさん、Sさん、私Aは2週間に一度ずつ、“恋愛時代スペシャルブログ編集会議”を行っています。そこでは、各エピソードの魅力を語り合うのが主旨なのですが、どうしても韓国ドラマ、韓国映画を愛する私たち3人が集まると脱線しまくり、しばしば軌道修正をしつつ毎回3時間以上会議が続けられます。その時の臨場感が今回のブログでは少しばかりお伝えできたかなと思っております。
話好きな私たちが語り尽くせないほど、韓国ドラマ、韓国映画は魅力があるってことなんだな~と毎回編集会議の後実感します。
さて、実はNさんはブログがホームページにアップされた後、視聴者の方から寄せられたコメントをチェックして、必要に応じ回答されています。
前々回のブログ記事では、カム・ウソンのファンの方との熱いカム・ウソン トークが繰り広げられています。
皆様もぜひご意見、ご感想何でも結構ですのでお寄せいただけたら、うれしいです。
そして、ホラー大好きな私は、Nさんからカム・ウソン主演の「スパイダー・フォレスト 懺悔(映画)」のDVDをお借りし、蝋燭1本の光だけで“恐怖”を楽しむ予定です(ウフフフ)!
さて
次回「恋愛時代」第5話は、
11/10(土)19:00より放送します!
そして、第6話のブログは11/12掲載です。
ご期待ください!
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コメント (6)
こんにちは。初めてメールをさせていただきます☆ウノのかわいいファッションも楽しみのひとつで、毎週欠かさず拝見してます☆そのファッションについてなのですが、5話でかな、ウノが行き着けのバーみたいなとこで、みんなとお酒を飲んでて、帰りに着ていたグリーンの膝丈くらいのコートはどこのブランドのものか分かられる方おられませんでしょうか! てがかりがないから調べようがないのです~~
投稿者: asako0511 | 2007年11月06日 12:23
日時: 2007年11月06日 12:23
こんばんは、以前投稿させていただいたkaotanです。
毎週更新されるこのブログ、読み応えがあって楽しみにしています。
脇役さんの話で、教授役のソ・テファさんが声楽を専攻していた
という点、ああーそれでかー、と納得しました。というのも、
最終回の感動を盛り上げる挿入歌を何かの表彰式で歌っている
映像を見たことがあるからです。
そのときは「なんで、ライバルだったはずの教授役の俳優さんが、
ドンジンの心情を歌ってるわけ?」
と謎だったのですが、声楽出身の方だったんですねっ、ガッテンです。
すごく深みのあるよいお声で、歌詞とともに、感動しました。
この挿入歌、恋愛時代OSTに収録されていないのが残念です。。
韓国の映画やドラマが単なるブームで終わらず、日本にも
広く受け入れられ定着した背景には、俳優さんたちの
バックボーンが筋が通っていて哲学があるため、見るものに対して
圧倒的な訴求力があるんですよね。名脇役が多いということは
それだけ層が厚いということですし。
例えばカム・ウソンさんはソウル大東洋画科卒という
「芸術エリート」だったり、ソ・テファさんは声楽で留学、
ソン・イエジンさんも演劇科ですよね。
分野は色々であっても、しっかりと積み上げ極めたものが
あった上で、芸能活動をするというのは、大切なことかと。
実は兵役体験も、生死や国家や人生について深く考える
機会があるわけで、演技する上で深みが出るのかもしれませんね。
日本のドラマ等の多くが「軽く」感じられてしまうのは、
日本人として残念ですが、俳優等の発掘・育成過程が
全然違うので仕方が無いのかな・・・
投稿者: kaotan | 2007年11月06日 22:22
日時: 2007年11月06日 22:22
asako0511 様
すみません、ちょっとお洋服のブランドはわからないですねぇ。
ただ、ソン・イェジンさんには彼女専門のスタイリストさんが
付いているはずですので、事務所に問い合わせるとわかるかもしれません。
ちなみに、ぴあMOOKのタレント名鑑によると、
所属はBarunsonEntertainment
公式ホームページのURLは、http://www.yejin.jp
となっています。
【恋愛時代】では、ウノのスポーツウェアもかわいいですよね。
ボサボサの髪に、すっぴん…の彼女ですが、ウェアがかっこよく
見えるのは、スタイルがバツグンにいい! ということも
あるかもしれません。
ご本人にお会いした時にも、スタイルはいいし肌がきれいなんです。
チェ・ジウさんとまた違うタイプで、華奢だけどメリハリがある
ボディなんですね。
指輪を投げるシーンで、彼女の後ろ姿のアオリが出てきますが、
お尻がキュッと上がってるのがよくわかります。
洋服のブランド情報、あまりお役に立てず、すみません。
kaotan 様
ソ・テファさんがお祝いの歌を歌っている…というメイキングの話は
初めて聞きました。
ドラマでは登場しませんが、原作では教授も披露宴には来ている…
という設定なんですよね。
それで、参加されていたのでしょうか?聞いてみたいナァ私も。
確かに、韓国では「演技を基礎から学ぶために大学に行く」
「社会人になったが、キャリアアップしたいから大学に通い直す」
という話をよく耳にします。
日本に比べて、演劇科や映画科のカリキャラムが実践的である、
とも聞いています。
ただタレントには入学を甘くする…という大学もあるようです。
韓国では今、著名人の学歴詐称が大問題になっていますね。
ソン・イェジンについての噂も出ていました。
以前、【王の男】でカム・ウソンとイ・ジュンギを取材した時の
ことですが、
「オーディションを200回落ちて【王の男】の主演を掴んだ」と
イ・ジュンギが言ったとき、カム・ウソンが不思議そうに
「200回も落ちたらオレなら自信なくして俳優続けられない」と
言ってたのがすごく印象的でした。
イ・ジュンギは確か、父親の反対を押し切って大学ではなく専門学校
に行きながらオーディションを受け続けていたのではなかったかな?
落ちる度に、「どこがダメだったのかをくわしく聞いて、
それを生かして俳優として何が必要かを学んだ…」と。
変則的ではありますが、これも実践的な俳優修業ですね(笑)
チャン・ドンゴンも「大学では学ぶことがないから」と中退して
いるし、チョン・ウソンも高卒です。
でも、チョン・ウソンのボキャブラリーの豊富さや映画の知識、
インタビュアーを思いやる姿勢は、
大卒にもひけを取らない知的さとマナーの良さがあると感じました。
知的だな、マナーがいいな、国を背負ってるな…というのは、
必ずしも学歴だけではないのではないか…?
本人の資質によるものが大きいのではないか…? というのが、
韓国の俳優さんに数多く接してきた中での正直な実感です。
もちろん、カム・ウソンの魅力が100人近く取材した中でも
トップクラスであることは、間違いありませんけどね。
投稿者: 放送作家N | 2007年11月08日 18:28
日時: 2007年11月08日 18:28
いつも詳しくお返事いただきありがとうございます。
とても勉強になります!
韓国俳優さんたちの、俳優としての在り方に対する情熱や
迫力が感じられますね。
なんというか、真摯に諦めずに人生をかけている、
っていうところがにじみ出て演技にも裏打ちされている
感じでしょうか。
グラビアなどで俳優さんたちの経歴を見ると、大卒や院卒が
多いのが印象的だったのですが、芸能活動を始めてから入学する
というパターンも多いのですね。
私も実はチョン・ウソンさんも大好きで、彼の持つ
「粗にして野だが卑ではない」的な男っぽい雰囲気に、
どうしようもない格好よさを感じてしまいます。
彼も演技に対する哲学とかすごいですよね。
学歴ではなく、資質や環境、受けた「本物の」教育、それらが
品格をつくるのはいうまでもありませんね。
要は、人生のどこかで自分自身について考え、
真の教養を身につけられるか、ということでしょうか。
学歴もひとつの形ですが、いわば職人的な演技人生も素晴らしい
です、軽い気持ちでは続きませんし、若いときから一心不乱に
求める姿は清清しいです。
イ・ジュンギさんの「根性」、すごいですね・・・
だからこそ掴めた今日の栄光なのでしょうね。
ソ・テファさんの歌は、最終回でウノのラジオ相談の電話が
終わる場面から流れる曲でした。
オリジナルも彼が歌っているのかは定かではありません。
イベントでカバーしていただけかもしれません。
後ろでノ・ヨンシムさんらしき方がピアノ伴奏をしていたようなので、
恋愛時代が何かの音楽賞受賞とかした時のものかもしれません。
あの曲、日本語訳が字幕で流れて、ドンジンとウノそれぞれの
心情を思って、見ていて号泣でした・・・鼻水垂れまくりで。。。
恋愛時代、6話目くらいまでで、だんだんドンジンが
3枚目から2枚目半くらいに「進化」している?かな、
そのうち2枚目の結構いい男に、いつの間にかなっていく
気がするのですが。
これもカム・ウソンさんは意図的に演じ分けてるというか容姿まで
変えているような、不思議な演技力ですね~。
投稿者: kaotan | 2007年11月09日 22:54
日時: 2007年11月09日 22:54
そうですかぁ。音楽賞ね…。
【恋愛時代】は、確かに曲がすごくいいですからね。
エンディング曲も2パターンあって、
後半になると別の曲に変わるし…。
音楽監督のノ・ヨンシムさんは、ハン・ジスン監督の奥様…
でもあるんですよね。
ここにも、もう一つの【恋愛時代】がありそうな…。
(メイキングでは、ノ・ヨンシムさんの熱いコメントがとても長く、
彼女のこの作品に賭けた思い入れがあふれんばかりでしたが…。
反対に監督はいつもすごく短いコメントで笑えます。)
最終回、私も同じ場面に「うっ」と来ました。
これ以上、詳しく言えなくて残念ですが…。
もう一度、その場面を見て、音楽をチェックしてみますね。
日本版OSTも、確かそろそろ出るはずです。
秋の夜長には、とてもいい一枚かもしれませんね。
投稿者: 放送作家N | 2007年11月14日 10:18
日時: 2007年11月14日 10:18
こんにちは!
LaLa TV“A”です。
「恋愛時代」の音楽について話題になっておりますが、
日本版OSTは、10月からポニーキャニオンより絶賛発売中です!
ぜひお手にとってみてください。
また、kaotanさんとNさんが話題にしている、“最終回でウノのラジオ相談の電話が終わる場面から流れる曲”は残念ながらOSTには収録されていませんでした。
投稿者: LaLa TVスタッフA | 2007年11月20日 13:37
日時: 2007年11月20日 13:37